2008年09月02日

石井 慧のインタビュー

石井 慧のインタビューでの発言が注目を浴びていますね。

「俺が本気で腹筋に力を入れたら相手は諦めた方がいい。どんな技もかからない。」
「どうも、飛ぶ鳥を落とす勢いの石井です」
「これから石井の快進撃が始まります」
「オスとして魅力を感じて室伏選手(室伏広治)に握手を求めました。でも、僕のほうが握力強かったですね」

などなどナルシストな発言が多いですが、
それでいて愛嬌がある笑顔なので憎めませんw

世間ではヒールなんて言われていますが、
時代にうまく対応しているだけだと思います。
ただ単に、上の人たちの頭が固いだけですね。

これからは石井 慧選手くらいの頭の柔らかさがなければ、
海外柔道に太刀打ちできないと思います。

それは北京五輪の結果を見れば明らかですよね。
やっている本人たちが一番実感しているでしょう。

そういえば鈴木桂治に勝った高速タックルの選手ってどうなったんだろう。
あれは完全にレスリングでしたねw
posted by はやと at 11:46| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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